ぶっちゃけライブ【松本人志の週刊文春告発第5弾】松本人志の生々しい性加害の告発

1月31日のニコニコチャンネルでのライブです。内容は大体こんな感じです。

  • 名古屋の番組NOBUNAGAは吉本芸人たちが名古屋で女性接待を受けるのが報酬だったんじゃねーか?
  • 松本が最低人間と言われる三又又三とつるんでいたのは、松本自体が最低人間だったからじゃないのか?
  • 松本は若い頃から大人気だったため女を恨むようになった理由が謎。
  • 性的被害を受けた女性は、松本、芸人以外の一般人にも加害者がたくさんいる。
  • セクシー田中さん原作者自殺問題も、権力者による不当な人権侵害の問題。
  • テレビも芸人も、90年代に比べて圧倒的に地位が落ちているが、関係者がその事実に気がついていない。
  • 有力者は決まってヤクザや暴力団と繋がっているため、問題発生してももみ消すことができたが、ここ最近は暴力で問題解決する企業が激減している模様。
  • 今田は若い頃はレイプの疑いやめちゃくちゃな遊びを名古屋などを中心にひどかったようだが、最近はコロナで自粛するなど、大人しくなっている模様。
  • 松本は後輩の今田とは違って、ずっと横暴を継続している異常者の模様。
  • 松本はSpeedのメンバーともスキャンダル報道があり、未成年との関係も疑われる。
  • バナナマンは日村も設楽も邪悪に見える。
  • 北朝鮮拉致被害者が上級国民ばかりで異常。この拉致問題も茶番で、現地での本当の拉致をカモフラージュしている。
  • あさま山荘事件はじめ、様々のドラマ的な事件は恐らく全て本当にドラマの茶番で、わたしたちはひたすら騙されていた。
  • 大韓航空機撃墜事件も不自然で、なにか私達のしらない別の理由、目的があったはず。
  • 90年代のロシアの国境警備隊や、秘密警察は国境侵犯する漁船すら拿捕する能力があった。外国籍の船が着岸できるような状況ではなかった。日本に工作船が大量に侵入していたのは非常に不自然。
  • ビッグデータや電波操作に対抗する私達は、個々人のインスピレーション勝負。