2月2日にオリジナルの動画を公開しました。
2024年1月1日に発生した能登での大震災は、人工地震だという説とスピリチュアル的な浄化の結果に起こった災害であるという見方の両方が存在しています。
私自身は、スピリチュアル的にこの地球の波動が上昇してきていて、そして、能登のある種闇に当たる部分が浄化されてきているために、地震が発生したと見ています。
しかし、それと同時に、この地震の動きを利用しようとする存在達が居て、彼らはそこに人工的に影響を与えていたのではないかと思うわけです。
つまり、この地震は自然災害でもあり、悪意ある人工地震という面もあるということです。
北陸、能登には男尊女卑の伝統や、長年噂されている人さらいという問題が存在しています。これら自体が、この土地が闇と繋がっているあらわれであると私は考えています。
何らかの存在の影響を受けて、男尊女卑が蔓延していて、そして、人さらいもその何らかの存在のために行われている生贄の儀式なのではないか、ということです。
石川県は陸軍の土地です。加賀前田家の土地。加賀前田家は、家紋からもわかりますが、陸軍の家柄で、前田利為は、日本の陸軍大将もつとめた人物でした。
そしてその日本の陸軍は満州というタルタリヤそのものの土地とも深い関係を持ち、あの悪名高い731部隊の所属でもあります。
金沢には卯辰山という場所があり、そこにはその731部隊と関係のあると言われている人体実験に関連する墓地あります。
陸軍は海軍による市民の殺傷行為(第二次世界大戦)から、市民を守っていたと考えられ、特に強力だった石川県の陸軍部隊は、その破壊行為を許していなかったと見られます。
しかしその一方で、能登の地下には闇の存在が巣食ってしまっていたようです。
実際、能登では異常なほどUFOの目撃談が存在し、UFOの町ということで町おこしをしている地域もあるくらいです。
さらに、北陸は人さらいが横行しているということでも有名でした。
人さらいが北朝鮮によって行われていたというのは、眉唾です。
よくよく考えると、日本近海を防衛している海上保安庁や海上自衛隊が、国境侵犯する不審船をキャッチできないというのはありえない話です。
そして、ご存じの方も多いかもしれませんが、北朝鮮からのミサイル攻撃はただのフェイクニュースです。
そうなってきたときに、北陸の人さらいとは一体何だったのか?
おそらくは、日本政府、海上保安庁、警察、公安警察、八咫烏などが一体になって行っていた犯罪行為です。
秘密裏に子どもを中心にさらって、地下に巣食っている悪魔たちに生贄として差し出していた。
タルタリヤが壊滅し、前文明が崩壊した際にユダヤ人らと手を結んで地上を破壊し尽くした悪魔たちは地下に隠れていったと言います。それは所謂DS、ディープステートなのでしょう。
UFOなどの超絶な技術力を持った高度知能生命体で、かつ、邪悪な悪魔たちです。
彼らが能登の地下に長年生息していた。
そして、この時期になって、その地下を明け渡す必要がでてきて、実際に退去した。
その結果、なぜか大地震が発生することになった。。。
こうして、能登半島の闇は浄化されましたが、その結果として大地震も起こってしまったのでしょう。。。
